シーイーシー(9692)の外部顧客への売上高 - インテグレーションセグメントの推移 - 全期間
連結
- 2024年7月31日
- 176億4800万
- 2025年1月31日 +102.32%
- 357億600万
- 2025年7月31日 -44.9%
- 196億7500万
- 2026年1月31日 +118.31%
- 429億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/04/21 14:39
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/04/21 14:39
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2026/04/21 14:39
事業系統図は以下のとおりです。セグメント名称 事業内容 主要な会社 インテグレーションセグメント 従来のシステム開発を中心に、情報システムの企画からインフラ設計・構築、運用まで、ICT全般をワンストップで提供 当社フォーサイトシステム㈱シーイーシークロスメディア㈱大分シーイーシー㈱㈱コムスタッフシーイーシー(上海)信息系統有限公司情報システムサービス㈱ コネクティッドセグメント モビリティ分野やスマートファクトリー分野でのシステム開発や、デジタルデータを分析・活用したサービスを提供 当社㈱シーイーシーカスタマサービス

- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)2026/04/21 14:39
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 35,706 11,418 9,083 56,208 外部顧客への売上高 35,706 11,418 9,083 56,208
(注) 当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 42,953 11,837 11,091 65,882 外部顧客への売上高 42,953 11,837 11,091 65,882 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度から、市場変化と技術革新に対応し、持続的な成長を目指して事業セグメントを再編いたしました。セグメント区分を「デジタルインダストリー事業」、「サービスインテグレーション事業」の2区分から、「インテグレーションセグメント」、「コネクティッドセグメント」、「ソリューションセグメント」の3区分に変更しています。2026/04/21 14:39
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/04/21 14:39
当連結会計年度から、市場変化と技術革新に対応し、持続的な成長を目指して事業セグメントを再編いたしました。セグメント区分を「デジタルインダストリー事業」、「サービスインテグレーション事業」の2区分から、「インテグレーションセグメント」、「コネクティッドセグメント」、「ソリューションセグメント」の3区分に変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/21 14:39 - #8 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/04/21 14:39
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2026年1月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) インテグレーションセグメント 1,386 (149) コネクティッドセグメント 564 (70)
2 臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #9 研究開発活動
- 当連結会計年度の研究開発費は、468百万円(前期比10.1%の増)であり、主要な研究開発活動は以下のとおりです。2026/04/21 14:39
(インテグレーションセグメント)
情報システムの企画・コンサルティング・アプリケーション開発を活用し、顧客業務のICT全般をトータル提供する当セグメントにおいて、次の研究開発を行いました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。2026/04/21 14:39
当連結会計年度から、市場変化と技術革新に対応すべく、持続的な成長を目指して事業セグメントを再編し、セグメント区分を「デジタルインダストリー事業」、「サービスインテグレーション事業」の2区分から、「インテグレーションセグメント」、「コネクティッドセグメント」、「ソリューションセグメント」の3区分に変更しています。これにより各セグメントの前期比については、前期の実績値を変更後の区分に組み替えております。
(以下、「生産、受注及び販売の実績」においても同じ。) - #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 社では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。2026/04/21 14:39
上記以外に、執行役員は、営業グループ 柿沼譲、インテグレーションセグメント 土岐直路、ソリューションセグメント 高井英行、コネクティッドセグメント 田蔵慎一郎の4名であります。 - #12 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資総額は522百万円であり、事業種類別セグメントの設備投資について示すと、以下のとおりです。2026/04/21 14:39
(インテグレーションセグメント)
インテグレーションセグメント提供のため、サーバ等の通信機器等の取得を実施いたしました。