ソフトウエア
連結
- 2013年1月31日
- 4億7711万
- 2014年1月31日 -25.23%
- 3億5673万
個別
- 2013年1月31日
- 4億2787万
- 2014年1月31日 -22.34%
- 3億3230万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2014/04/16 13:59
(2)報告セグメントの変更についてセグメント名称 内容 ビジネス支援サービス ICカード認証印刷、生産物流の最適化支援、ロボット動作・配置最適化支援等、自社独自の製品・サービスを核に顧客ビジネスの成長を支援するサービス システム構築サービス 金融業・自動車産業・製造業・情報通信サービス分野・ヘルスケア分野を中心に、高品質なIT技術と業務ノウハウを核としたソフトウエア開発サービス
当連結会計年度より、従来、報告セグメントを「プロベック事業」、「プロフェッショナル事業」、「プロセス事業」および「プログレス事業」の4区分としていましたが、事業内容および経営環境に関してより適切な情報を把握するため、事業区分を見直し、「品質検証サービス」、「IT基盤サービス」、「ビジネス支援サービス」および「システム構築サービス」に変更しております。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約2014/04/16 13:59
工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他の契約 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2014/04/16 13:59 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/04/16 13:59
前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 車両運搬具 -千円 20千円 ソフトウエア 16,325千円 1,257千円 合計 144,692千円 87,540千円 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2014/04/16 13:59
セグメント名称 内容 ビジネス支援サービス ICカード認証印刷、生産物流の最適化支援、ロボット動作・配置最適化支援等、自社独自の製品・サービスを核に顧客ビジネスの成長を支援するサービス システム構築サービス 金融業・自動車産業・製造業・情報通信サービス分野・ヘルスケア分野を中心に、高品質なIT技術と業務ノウハウを核としたソフトウエア開発サービス - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/04/16 13:59
建物 さがみ野ラボ改修工事名古屋事業所移転工事 440,614千円30,016千円 工具、器具及び備品 パソコン、サーバー及び周辺機器 195,629千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 81,381千円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/16 13:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 未払事業税等 33,862千円 55,904千円 ソフトウエア -千円 31,460千円 貸倒引当金 27,837千円 30,678千円
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有形固定資産の残高は157億2千1百万円で、前連結会計年度末と比べ3億3千3百万円の減少となりました。これは、リース資産が減価償却により3億1千万円減少、建物及び構築物が減価償却等により1億6千1百万円減少したことが主な要因です。2014/04/16 13:59
無形固定資産の残高は4億3千6百万円で、前連結会計年度末と比べ1億3千8百万円の減少となりました。これは、ソフトウエアが減価償却等により1億2千万円減少したことが主な要因です。
投資その他の資産の残高は25億7千1百万円で、前連結会計年度末と比べ1億2千9百万円の増加となりました。これは、投資有価証券が2億6千1百万円増加、繰延税金資産が4千2百万円減少、その他に含まれるゴルフ会員権が3千5百万円減少したことが主な要因です。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約2014/04/16 13:59
工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の契約 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2014/04/16 13:59
ソフトウエア
市場販売目的