営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 5億5655万
- 2014年4月30日 +37.48%
- 7億6516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△735,663千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2014/06/09 11:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/09 11:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、こうした市場ニーズに応えるべく、自社独自の製品・サービス創出による事業領域の拡大、アライアンス推進による営業力・市場競争力の強化、各事業セグメント間の連携強化によるシナジー効果の最大化に努めてまいりました。2014/06/09 11:09
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、前期のハードウエア切替需要に伴う大口仕入販売の反動減等により、売上高は104億6千9百万円、前年同期比1億8千8百万円(1.8%)の減となったものの、付加価値の高い自社開発製品の販売ならびに生産性向上等の収益改善活動を推し進めたことで粗利率が改善し、営業利益は7億6千5百万円、前年同期比2億8百万円(37.5%)の増、経常利益は7億6千7百万円、前年同期比1億9千4百万円(33.9%)の増、四半期純利益は3億5千4百万円、前年同期比1億2千7百万円(56.3%)の増となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。