シーイーシー(9692)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 4億8393万
- 2011年4月30日 +9.99%
- 5億3230万
- 2012年4月30日 -26.45%
- 3億9150万
- 2013年4月30日 +42.16%
- 5億5655万
- 2014年4月30日 +37.48%
- 7億6516万
- 2015年4月30日 +27.8%
- 9億7784万
- 2016年4月30日 -19.7%
- 7億8525万
- 2017年4月30日 -14.09%
- 6億7463万
- 2018年4月30日 +98.74%
- 13億4075万
- 2019年4月30日 +20.6%
- 16億1701万
- 2020年4月30日 -4.88%
- 15億3810万
- 2021年4月30日 -9.93%
- 13億8540万
- 2022年4月30日 -35.01%
- 9億33万
- 2023年4月30日 +104.63%
- 18億4234万
- 2024年4月30日 +4.21%
- 19億1992万
- 2025年4月30日 -7.03%
- 17億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△997,943千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2024/06/10 14:43
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/10 14:43
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (デジタルインダストリー事業)2024/06/10 14:43
主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータ分析やクラウド開発が好調に推移しました。一方で、生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連は昨年に続き、投資抑制の影響を受け伸び悩んだものの、物流ソリューションは堅調に推移しました。結果、売上高は48億1千4百万円、前年同期比1億7千1百万円(3.7%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は12億4千5百万円、前年同期比7千3百万円(6.3%)の増となりました。
(サービスインテグレーション事業)