9692 シーイーシー

9692
2026/04/24
時価
693億円
PER 予
10.98倍
2010年以降
赤字-34.61倍
(2010-2026年)
PBR
1.44倍
2010年以降
0.29-3.48倍
(2010-2026年)
配当 予
4.06%
ROE 予
13.15%
ROA 予
9%
資料
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シーイーシー(9692)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年1月31日
27億9433万
2010年1月31日
-6億2033万
2011年1月31日
12億1002万
2012年1月31日 -30.45%
8億4160万
2013年1月31日 +104.56%
17億2159万
2014年1月31日 +13.67%
19億5685万
2015年1月31日 +46.88%
28億7424万
2016年1月31日 +13.25%
32億5516万
2017年1月31日 +1.72%
33億1126万
2018年1月31日 +13.21%
37億4867万
2019年1月31日 +31.55%
49億3146万
2020年1月31日 +20.32%
59億3375万
2021年1月31日 -14.92%
50億4869万
2022年1月31日 -16.67%
42億685万
2023年1月31日 +3.98%
43億7422万
2024年1月31日 +45.44%
63億6182万
2025年1月31日 +5.25%
66億9600万
2026年1月31日 +9.59%
73億3800万

個別

2009年1月31日
21億8279万
2010年1月31日
-2億4132万
2011年1月31日
11億957万
2012年1月31日 -51.36%
5億3972万
2013年1月31日 +172.21%
14億6918万
2014年1月31日 +3.95%
15億2724万
2015年1月31日 +40.58%
21億4707万
2016年1月31日 +12.8%
24億2182万
2017年1月31日 -0.31%
24億1438万
2018年1月31日 +14.6%
27億6678万
2019年1月31日 +37.87%
38億1458万
2020年1月31日 +21.26%
46億2547万
2021年1月31日 -17.39%
38億2128万
2022年1月31日 -22.3%
29億6906万
2023年1月31日 +5.63%
31億3613万
2024年1月31日 +59.08%
49億8882万
2025年1月31日 +3.87%
51億8200万
2026年1月31日 +9.67%
56億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額435百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
2026/04/21 14:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△5,671百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額33,567百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額440百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額391百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/21 14:39
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は、市場価格等に基づいております。
2026/04/21 14:39
#4 役員報酬(連結)
業績連動報酬は、全社業績連動報酬と個人別業績連動報酬により構成しております。なお、業績連動報酬は賞与として年1回支払います。
(a)全社業績連動報酬は、役位別基準金額に対して、連結業績(売上高および営業利益)の予算達成率に基づく係数により算出し決定しております。
(b)個人別業績連動報酬は、役位別基準金額に対して、担当部門別業績(売上高および営業利益)の予算達成度に基づく係数により決定しております。
2026/04/21 14:39
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、社会や産業課題の解決を目指して、2026年1月期から2028年1月期の3カ年を対象とした中期経営計画2025-2027を策定し、2028年1月期の事業目標を売上高720億円、営業利益86億円、当期純利益62億円と設定いたしました。なお、ROEにつきましては14%以上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2026/04/21 14:39
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢のなか、当社グループは当連結会計年度から開始した中期経営計画2025-2027に基づき、「事業戦略」と「コーポレート戦略」を両軸とした事業活動を推進し、社会や産業課題の解決を目指して継続的な企業価値向上に努めてまいりました。また、資本効率の向上と資本政策の一環として、2025年6月12日までに2,000百万円を上限とする自己株式を取得し、2026年1月16日に取得した全株式の消却を実施しました。
これらの結果、当連結会計年度の業績は顧客におけるICT投資が堅調に推移し、売上高は65,882百万円、前期比9,674百万円(17.2%)の増となりました。利益面においては、販管費の増加があったものの、増収に伴う増益により、営業利益は7,338百万円、前期比642百万円(9.6%)の増、経常利益は7,435百万円、前期比628百万円(9.2%)の増、親会社株主に帰属する当期純利益については、5,201百万円、前期比1,161百万円(28.8%)の増となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。
2026/04/21 14:39

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