シーイーシー(9692)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- -11億8307万
- 2010年10月31日
- 5億4406万
- 2011年10月31日 -41.74%
- 3億1695万
- 2012年10月31日 +271.07%
- 11億7613万
- 2013年10月31日 +10.68%
- 13億173万
- 2014年10月31日 +62.91%
- 21億2071万
- 2015年10月31日 +14.67%
- 24億3177万
- 2016年10月31日 -4.16%
- 23億3072万
- 2017年10月31日 +11.63%
- 26億177万
- 2018年10月31日 +42.07%
- 36億9634万
- 2019年10月31日 +20.08%
- 44億3851万
- 2020年10月31日 -15.86%
- 37億3438万
- 2021年10月31日 -18.51%
- 30億4324万
- 2022年10月31日 +7.71%
- 32億7784万
- 2023年10月31日 +50.72%
- 49億4043万
- 2024年10月31日 -2.96%
- 47億9400万
- 2025年10月31日 +8.97%
- 52億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△2,967,919千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2023/12/12 13:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/12 13:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (デジタルインダストリー事業)2023/12/12 13:18
主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータやスマホアプリ開発が好調に推移しました。生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連が前期並みに留まったものの、物流効率化ICTソリューションは好調に推移しました。結果、売上高は135億1千8百万円、前年同期比12億8百万円(9.8%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は30億7千3百万円、前年同期比2億6千8百万円(9.6%)の増となりました。
(サービスインテグレーション事業)