営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 44億3851万
- 2020年10月31日 -15.86%
- 37億3438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△2,542,871千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2020/12/14 11:14
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/14 11:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下、当社グループは社員およびお客様の安全確保を優先しつつ、オンラインセミナーやWeb会議を活用した営業活動の推進、リモート環境下での開発体制構築など非対面の事業活動を積極的に推し進め、第2期中期経営計画「PROMINENT (プロミネント) 」で掲げた目標達成を目指し、事業効率のさらなる改善と事業規模拡大に取り組んでまいりました。2020/12/14 11:14
当第3四半期連結累計期間の業績については、新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況が続いているものの、一部の顧客で停滞していたIT投資が再開されるなど、徐々に受注状況が改善されました。一方で、IT予算の抑制や開発商談の延伸・規模縮小等が継続している顧客もあり、売上高は359億8千3百万円、前年同期比21億4百万円(5.5%)の減となりました。利益面については、減収による利益の減少により、営業利益は37億3千4百万円、前年同期比7億4百万円(15.9%)の減、経常利益は37億9千8百万円、前年同期比7億8百万円(15.7%)の減となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、第2四半期連結会計期間に計上した特別利益「特別受取金」により30億5千6百万円、前年同期比1億5千9百万円(5.5%)の増となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。