営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 13億4075万
- 2019年4月30日 +20.6%
- 16億1701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△862,279千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2019/11/15 15:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/15 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、注力事業であるスマートファクトリー事業およびセキュリティサービス事業のほか、製造業・公共向けのシステム構築・開発支援やマイグレーションサービス等が伸長したものの、前期のハードウェア切替需要に伴う仕入販売の反動減により、売上高は126億4千万円、前年同期比5億5千5百万円(4.2%)の減となりました。2019/11/15 15:06
一方、利益面については、収益性の高い商談の増加や自社製品・サービスの販促強化に加え、継続的に取り組んでいる生産性・品質向上施策の推進により、営業利益は16億1千7百万円、前年同期比2億7千6百万円(20.6%)の増、経常利益は16億4千9百万円、前年同期比2億9千9百万円(22.2%)の増、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億2千5百万円、前年同期比2億3千8百万円(26.9%)の増となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。