営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 8億9571万
- 2014年7月31日 +54.74%
- 13億8604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,516,245千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2014/09/08 9:54
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/08 9:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社グループは自社独自の製品・サービス創出による事業領域の拡大、アライアンス推進による営業力・市場競争力の強化、各事業セグメント間の連携強化によるシナジー効果の最大化に努めるとともに、新規顧客の開拓および既存顧客の深耕に注力してまいりました。2014/09/08 9:54
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、携帯デバイス検証の商談減少や前期の大口仕入販売の反動減等がみられたものの、上記諸施策に取り組んだことで、売上高は207億4千6百万円、前年同期比1億3千5百万円(0.7%)の増となりました。利益面については、付加価値の高い自社開発製品の販売ならびに生産性向上等の収益改善活動を推し進めたことで粗利率が改善し、営業利益は13億8千6百万円、前年同期比4億9千万円(54.7%)の増、経常利益は13億5千6百万円、前年同期比4億8千万円(54.8%)の増、四半期純利益は8億3千1百万円、前年同期比3億7千1百万円(80.7%)の増となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。