- 9692
- 2026/09/11
- 時価
- 740億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年1月31日
- 105億4507万
- 2018年1月31日 -2.55%
- 102億7638万
個別
- 2017年1月31日
- 107億8086万
- 2018年1月31日 -3.06%
- 104億5087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額330,017千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2018/04/18 13:32
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額383,011千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,384,140千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額15,915,259千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(3) 減価償却費の調整額351,560千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額233,961千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/18 13:32 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物
定額法
その他の有形固定資産
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市場販売目的
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。ただし、サービス提供目的のソフトウエアで、特定顧客との契約に基づくアウトソーシング用ソフトウエアについては、当該契約に基づく受取料金(定額制)の期間にわたって均等償却しております。
ソフトウエア以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2018/04/18 13:32 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2018/04/18 13:32前連結会計年度
(自 平成28年2月1日
至 平成29年1月31日)当連結会計年度
(自 平成29年2月1日
至 平成30年1月31日)工具器具及び備品 -千円 26千円 車両運搬具 4,038千円 -千円 合計 4,038千円 26千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2018/04/18 13:32前連結会計年度
(自 平成28年2月1日
至 平成29年1月31日)当連結会計年度
(自 平成29年2月1日
至 平成30年1月31日)車両運搬具 33千円 -千円 合計 33千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/04/18 13:32
前連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) ソフトウエア -千円 61千円 その他(無形固定資産) 2,530千円 4千円 合計 31,468千円 28,275千円 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2018/04/18 13:32
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/18 13:32
- #9 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/04/18 13:32
投資活動によるキャッシュ・フローは4億5千7百万円のマイナスとなりました。前年度からは固定資産の取得によ支出が2億5千4百万円減少したことなどにより1億9千2百万円の支出減となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失を認識するに至った経緯2018/04/18 13:32
子会社に係る事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないことにより、固定資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額しております。
なお、回収可能価額の算定に当たり、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値を見積もった結果、現時点においてはマイナスであるため、使用価値を零として評価しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は257億7千6百万円で、前連結会計年度末と比べ32億3千8百万円の増加となりました。これは、受取手形及び売掛金が13億8千7百万円増加、商品が6億4千3百万円増加したことなどが主な要因です。2018/04/18 13:32
② 固定資産
有形固定資産の残高は68億9千3百万円で、前連結会計年度末と比べ3億1百万円の減少となりました。これは、建物及び構築物が9千4百万円減少したことが主な要因です。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2018/04/18 13:32
前連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 期首残高 419,357千円 429,422千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,054千円 12,960千円 時の経過による調整額 7,251千円 7,214千円 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/04/18 13:32
建物及び構築物