- #1 その他に関する注記
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
当社は、商品メーカーからエンドユーザーへ商品が直送される特定の仕入販売取引に関して、商流上の販売先以外の第三者から530,698千円の入金を受けましたが、その性質が不明確であること及び返還を要することとなる可能性を考慮し、流動負債「その他」に計上しております。
2020/04/22 13:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、固定資産の残高は107億8千3百万円で、前連結会計年度末と比較して2千8百万円の減少となりました。
(流動負債)
流動負債の残高は86億2千7百万円で、前連結会計年度末と比較して1億7千5百万円の減少となりました。これは、その他に含まれる未払金が6億5千1百万円減少したことなどが主な要因です。
2020/04/22 13:10- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」323,266千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」823,645千円に含めて表示し、「流動負債」の「その他」に含めておりました繰延税金負債2,551千円は「固定負債」の「繰延税金負債」に表示しております。
2020/04/22 13:10- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※3) 長期未収入金、ゴルフ会員権に係る貸倒引当金を控除しております。
(※4) 流動負債の1年内返済予定の長期借入金を含めて表示しております。
当連結会計年度(2020年1月31日)
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