ソフトウエア
連結
- 2021年1月31日
- 1億4474万
- 2022年1月31日 +41.3%
- 2億453万
個別
- 2021年1月31日
- 1億6910万
- 2022年1月31日 +37.21%
- 2億3202万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産2022/04/22 14:17
ソフトウエア
市場販売目的 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/04/22 14:17
前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 工具器具及び備品 132千円 2,375千円 ソフトウエア 620千円 752千円 合計 2,627千円 3,797千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/22 14:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) ゴルフ会員権評価損 43,858千円 43,858千円 ソフトウエア 28,118千円 20,804千円 未払費用 15,858千円 16,630千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産の残高は65億6千7百万円で、前連結会計年度末と比較して4億2千万円の増加となりました。これは、建設仮勘定が6億6百万円増加、建物及び構築物(純額)が2億7千6百万円減少したことなどが主な要因です。2022/04/22 14:17
無形固定資産の残高は2億4千4百万円で、前連結会計年度末と比較して1千6百万円の減少となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が7千6百万円減少、ソフトウエアが5千9百万円増加したことなどが主な要因です。
投資その他の資産の残高は42億7千5百万円で、前連結会計年度末と比較して1千9百万円の減少となりました。これは、投資有価証券が7億4千1百万円減少、退職給付に係る資産が3億5千2百万円増加、繰延税金資産が3億4千4百万円増加したことなどが主な要因です。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場販売目的2022/04/22 14:17
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
自社利用目的