- 9692
- 2026/09/10
- 時価
- 800億円
- PER 予
- 11.83倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/09/12 14:46
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/09/12 14:46
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年7月31日) 提出日現在発行数(株)(2022年9月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 37,600,000 37,600,000 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 37,600,000 37,600,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における研究開発活動は、変化する顧客のニーズに対応できる特徴ある製品・サービスを創出することを目的としており、提出会社中心に進めてまいりました。2022/09/12 14:46
具体的には、新製品開発をはじめとする自社商品の競争力強化、および顧客に価値あるICTサービスを提供するための技術力強化をテーマに、次のような活動を行ってまいりました。
当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、60,190千円であり、主要な研究開発活動は次のとおりであります。