- 9692
- 2026/09/18
- 時価
- 781億円
- PER 予
- 11.55倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年7月31日
- 35億2553万
- 2024年7月31日 -7.8%
- 32億5051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△2,108,277千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2024/09/10 13:47
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/10 13:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (デジタルインダストリー事業)2024/09/10 13:47
主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、自動車メーカーを中心とした製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスにおいては、MaaS領域のビッグデータ分析基盤構築およびクラウド開発が好調に推移しました。また、生産・物流ソリューションの生産関連では、主要顧客の投資抑制影響は残るものの、FA開発需要が増加し堅調、物流関連は前期並みとなりました。結果、売上高は96億5千万円、前年同期比5億9千8百万円(6.6%)の増となりました。利益面においては、注力事業の伸長および増収に伴う増益により、営業利益は23億9千4百万円、前年同期比2億8千4百万円(13.5%)の増となりました。
(サービスインテグレーション事業)