- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額432百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額435百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/04/21 14:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額△5,671百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額33,567百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額440百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額391百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/21 14:39 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
建物及び構築物
2026/04/21 14:39- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/21 14:39 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、以下のとおりです。
2026/04/21 14:39- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/04/21 14:39- #7 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 事業用資産 | 東京第二データセンター(東京都) | 建物及び構築物 | 853百万円 |
| 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) | 1百万円 |
| 事業用資産 | 宮崎県宮崎市 | 建物及び構築物 | 155百万円 |
(2)減損損失を認識するに至った経緯
データセンター事業に係る事業用資産について、当該事業の再編に伴い、今後活用見込みのない
固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額855百万円を減損損失として計上しております。
2026/04/21 14:39- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の残高は46,210百万円で、前連結会計年度末と比較して7,095百万円の増加となりました。これは、商品が4,825百万円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が2,180百万円増加したことなどが主な要因です。
(固定資産)
有形固定資産の残高は6,851百万円で、前連結会計年度末と比較して29百万円の増加となりました。これは、有形固定資産その他が17百万円増加したことなどが主な要因です。
2026/04/21 14:39- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた170百万円は、「のれん」143百万円、「その他」27百万円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた5,170百万円は、「契約負債」2,283百万円、「その他」2,887百万円として組替えております。
2026/04/21 14:39- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) | 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) |
| 期首残高 | 1,398百万円 | 1,774百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 19百万円 | 174百万円 |
| 時の経過による調整額 | 19百万円 | 26百万円 |
2026/04/21 14:39- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2026/04/21 14:39