四半期報告書-第48期第1四半期(平成27年2月1日-平成27年4月30日)
(追加情報)
当社は、平成27年3月24日に、運用方針の変更等に伴い、「売買目的有価証券」区分で保有していた株式440百万円を、「その他有価証券」区分へ保有目的区分を変更しております。
この変更により、これまで「売買目的有価証券」区分で保有していた時の有価証券は、連結決算日の時価で評価替えされ、評価差額を損益として計上しておりましたが、「その他有価証券」区分に変更したことにより、全部純資産直入法により評価差額から税効果相当額を控除した金額を、純資産の部に「その他有価証券評価差額金」として計上しております。
この結果、従来の保有目的区分を採用した場合と比較して、経常利益は9,090千円増加、税金等調整前四半期純損失は同額減少しております。また、その他有価証券評価差額金は9,206千円減少、繰延税金負債は116千円増加しております。
当社は、平成27年3月24日に、運用方針の変更等に伴い、「売買目的有価証券」区分で保有していた株式440百万円を、「その他有価証券」区分へ保有目的区分を変更しております。
この変更により、これまで「売買目的有価証券」区分で保有していた時の有価証券は、連結決算日の時価で評価替えされ、評価差額を損益として計上しておりましたが、「その他有価証券」区分に変更したことにより、全部純資産直入法により評価差額から税効果相当額を控除した金額を、純資産の部に「その他有価証券評価差額金」として計上しております。
この結果、従来の保有目的区分を採用した場合と比較して、経常利益は9,090千円増加、税金等調整前四半期純損失は同額減少しております。また、その他有価証券評価差額金は9,206千円減少、繰延税金負債は116千円増加しております。