四半期報告書-第48期第3四半期(平成27年8月1日-平成27年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△2,468,384千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益の調整額△2,333,649千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループは、今後の成長戦略において強みを最大限に活かすための組織体制に変更することを目的として、従来の報告セグメント「品質検証サービス」、「IT基盤サービス」、「ビジネス支援サービス」および「システム構築サービス」の4区分を「インダストリーオートメーション事業」、「システムインテグレーション事業」および「プラットフォームインテグレーション事業」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 合計 | ||||
| インダストリーオートメーション事業 | システムインテグレーション事業 | プラットフォームインテグレーション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,582,437 | 14,494,654 | 10,063,442 | 31,140,534 | - | 31,140,534 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 15,146 | 115,820 | 559,816 | 690,783 | △690,783 | - |
| 計 | 6,597,583 | 14,610,475 | 10,623,258 | 31,831,317 | △690,783 | 31,140,534 |
| セグメント利益 | 949,285 | 2,305,301 | 1,334,509 | 4,589,096 | △2,468,384 | 2,120,712 |
(注)1 セグメント利益の調整額△2,468,384千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年2月1日 至 平成27年10月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 合計 | ||||
| インダストリーオートメーション事業 | システムインテグレーション事業 | プラットフォームインテグレーション事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,059,970 | 16,013,449 | 8,781,367 | 31,854,787 | - | 31,854,787 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,203 | 198,344 | 382,803 | 583,351 | △583,351 | - |
| 計 | 7,062,174 | 16,211,793 | 9,164,171 | 32,438,139 | △583,351 | 31,854,787 |
| セグメント利益 | 1,212,456 | 2,622,089 | 930,883 | 4,765,429 | △2,333,649 | 2,431,779 |
(注)1 セグメント利益の調整額△2,333,649千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループは、今後の成長戦略において強みを最大限に活かすための組織体制に変更することを目的として、従来の報告セグメント「品質検証サービス」、「IT基盤サービス」、「ビジネス支援サービス」および「システム構築サービス」の4区分を「インダストリーオートメーション事業」、「システムインテグレーション事業」および「プラットフォームインテグレーション事業」の3区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。