- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主に業務用設備(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主に開発用ソフトウエアであります。
2014/06/19 14:19- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエアについては、3年または5年間の見込販売金額に対する比率による償却額と、残存有効期間に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2014/06/19 14:19 - #3 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が413,186千円となった事及び売上債権の回収等の増加要因により1,802,919千円(前期は56,386千円)の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、設備投資による有形固定資産の取得及び開発投資による無形固定資産の取得により440,232千円(前期は161,990千円)の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済等により399,730千円(前期は154,533千円)の支出となりました。
2014/06/19 14:19- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた878,760千円は、「預け金」395,245千円、「その他」483,514千円として組み替えております。
2.前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた264,480千円は、「リース資産」95,362千円、「その他」169,118千円として組み替えております。
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