- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,067,697 | 4,978,313 | 7,673,538 | 11,115,150 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 14,044 | 247,151 | 416,903 | 413,186 |
2014/06/19 14:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、以下のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/19 14:19- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ファイブ・スター・ソリューションズ・ベトナム・リミテッド
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/19 14:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱ミツバ | 1,256,877 | 社会・産業事業 |
2014/06/19 14:19- #5 収益及び費用の計上基準
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
(イ)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の開発案件
工事完成基準
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2014/06/19 14:19 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値で評価しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/19 14:19 - #7 業績等の概要
このような状況の中、当社及び連結子会社(以下、当社グループ)では、公共分野及び社会・産業分野とも引き続き受注拡大ならびに収益構造の改善に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は11,115,150千円(前期比7.9%増加)、営業利益は585,079千円(前期比218.8%増加)、経常利益は592,629千円(前期比186.1%増加)、当期純利益は192,237千円(前期比188.1%増加)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、以下のとおりです。
2014/06/19 14:19- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高・営業利益)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ817,541千円増の11,115,150千円となりました。公共事業セグメントでは、自治体向け「G.Be_U(ジービーユー)」(次世代電子行政システム)、水道事業者向け
2014/06/19 14:19- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の開発案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2014/06/19 14:19