- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門及び営業所の資産に対する減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/06/19 14:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門及び営業所の資産に対する減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/19 14:19- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値で評価しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/19 14:19- #4 業績等の概要
このような状況の中、当社及び連結子会社(以下、当社グループ)では、公共分野及び社会・産業分野とも引き続き受注拡大ならびに収益構造の改善に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は11,115,150千円(前期比7.9%増加)、営業利益は585,079千円(前期比218.8%増加)、経常利益は592,629千円(前期比186.1%増加)、当期純利益は192,237千円(前期比188.1%増加)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、以下のとおりです。
2014/06/19 14:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高・営業利益)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ817,541千円増の11,115,150千円となりました。公共事業セグメントでは、自治体向け「G.Be_U(ジービーユー)」(次世代電子行政システム)、水道事業者向け
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