- 9691
- 2026/09/14
- 時価
- 181億円
- PER
- 8.37倍
- 2010年以降
- 赤字-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.18-1.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 13.92%
- ROA
- 7.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△273,982千円には、各報告セグメントに配分していない製造補助部門費△33,993千円及び全社費用△239,989千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/09 11:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/08/09 11:50
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社及び連結子会社(以下、当社グループ)では、公共分野及び、民間分野とも引き続き受注拡大、収益構造の改善ならびに、製品・サービス強化に取り組んでまいりました。ソフトウェア開発・システム販売分野やシステム機器・プロダクト関連販売分野の伸長により、第1四半期においては、前年同期比増収増益となりました。2017/08/09 11:50
その結果、売上高は2,667,987千円(前年同期比23.7%増)、営業利益は△38,660千円(前年同期は△184,469千円、145,809千円増)、経常利益は△26,834千円(前年同期は△171,706千円、144,872千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△18,562千円(前年同期は△121,572千円、103,009千円増)となりました。
なお、当社の主力であるソフトウェア開発・システム販売分野において、システム稼働が4月または10月に集中することから、システム導入時期が第2四半期(7月から9月)及び第4四半期(1月から3月)に集中する傾向が強く、通期の売上高に占める第1四半期及び第3四半期の売上高の割合は低くなっております。