- 9691
- 2026/09/30
- 時価
- 181億円
- PER
- 8.37倍
- 2010年以降
- 赤字-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.18-1.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 13.92%
- ROA
- 7.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 44億3349万
- 2019年3月31日 +17.09%
- 51億9129万
個別
- 2018年3月31日
- 41億9031万
- 2019年3月31日 +18.29%
- 49億5653万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加要因は、リース投資資産が1,170,189千円増加したほか、たな卸資産が664,195千円それぞれ増加したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、老朽化対策としての建物附属設備等の取得や、資産除去債務の計上に伴い建物及び構築物が379,220千円、市場販売目的ソフトウエアの投資等によりソフトウエア仮勘定が182,757千円それぞれ増加したこと等によるものです。2020/03/31 16:02
当連結会計年度末における負債合計は9,721,615千円(前連結会計年度末7,873,792千円)となり、1,847,822千円増加しました。流動負債は5,191,298千円となり、757,807千円増加し、固定負債は4,530,316千円となり、1,090,015千円増加しました。
流動負債の増加要因は、受注損失引当金が508,550千円、未払法人税等が201,439千円それぞれ増加したこと等によるものです。固定負債の増加要因は、リース投資資産が増加したこと等によりリース債務が964,365千円増加したほか、資産除去債務145,000千円を計上したこと等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/03/31 16:02
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額」に含めておりました「リース投資資産の増減額」、また「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額」及び「その他の固定負債の増減額」に含めておりました「リース債務の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額」に表示していた△397,668千円は、「リース投資資産の増減額」△420,039千円、「その他の流動資産の増減額」22,370千円として、また「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額」に表示していた439,376千円及び「その他の固定負債の増減額」に表示していた320,535千円は、「リース債務の増減額」476,602千円、「その他の流動負債の増減額」314,592千円、「その他の固定負債の増減額」△31,282千円に組み替えております。