純資産
連結
- 2017年3月31日
- 72億5758万
- 2018年3月31日 +7.83%
- 78億2572万
- 2019年3月31日 +2.25%
- 80億151万
個別
- 2017年3月31日
- 69億6998万
- 2018年3月31日 +5.47%
- 73億5093万
- 2019年3月31日 +3.75%
- 76億2635万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
② 消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2020/03/31 16:02 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/31 16:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2020/03/31 16:02
(資産、負債、純資産)
当連結会計年度末における資産合計は17,723,130千円(前連結会計年度末15,699,520千円)となり、2,023,610千円増加しました。流動資産は12,688,249千円となり1,605,526千円増加し、固定資産は5,034,881千円となり、418,084千円増加しました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/31 16:02
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/31 16:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
② 消費税等の会計処理 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/31 16:02
(注) 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,825,727 8,001,515 普通株式に係る純資産額(千円) 7,825,727 8,001,515