- 9691
- 2026/09/03
- 時価
- 180億円
- PER
- 8.36倍
- 2010年以降
- 赤字-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.18-1.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 13.18%
- ROA
- 7.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 6億9073万
- 2019年3月31日 +5.42%
- 7億2815万
個別
- 2018年3月31日
- 6億3313万
- 2019年3月31日 +3.61%
- 6億5600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、本社の土地賃貸借契約に伴う原状回復費用を合理的に見積もることが可能となったため、資産除去債務145,000千円を計上しております。2020/03/31 16:02
なお、当該見積りの変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、本社の土地賃貸借契約に伴う原状回復費用を合理的に見積もることが可能となったため、資産除去債務145,000千円を計上しております。2020/03/31 16:02
なお、当該見積りの変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループでは、公共分野及び民間分野とも引き続き受注拡大、製品・サービス強化、ならびに収益構造の改善に取り組んでまいりました。受注拡大では、都市ガス事業者向け基幹システムにおいては、50%を超えるお客様に利用していただくことができました。サービス強化の取組みでは、広島県広島市に西日本サポートセンターを2018年12月に開設いたしました。2020/03/31 16:02
その結果、売上高は15,513,986千円(前期比11.3%増)、営業利益は708,795千円(前期比8.5%増)、経常利益は728,157千円(前期比5.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は424,504千円(前期比6.9%減)となりました。
なお、当社グループが経営の最重要指標と考えております連結営業利益率は4.6%となりました。