ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 4397万
- 2019年3月31日 +415.6%
- 2億2673万
個別
- 2018年3月31日
- 4045万
- 2019年3月31日 +467.22%
- 2億2945万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含めておりません。なお、上記の金額には消費税等は含めておりません。2020/03/31 16:02
2.帳簿価額のうち「リース資産」は有形固定資産及び無形固定資産におけるリース資産の合計であります。 - #2 売上原価明細書(連結)
- 2020/03/31 16:02
※3 他勘定へ振替高のうち主なものは次のとおりであります。
販売費及び一般管理費 639,492千円 ソフトウエア仮勘定 128,882千円 ※3 他勘定へ振替高のうち主なものは次のとおりであります。
販売費及び一般管理費 660,922千円 ソフトウエア仮勘定 242,137千円 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は17,723,130千円(前連結会計年度末15,699,520千円)となり、2,023,610千円増加しました。流動資産は12,688,249千円となり1,605,526千円増加し、固定資産は5,034,881千円となり、418,084千円増加しました。2020/03/31 16:02
流動資産の増加要因は、リース投資資産が1,170,189千円増加したほか、たな卸資産が664,195千円それぞれ増加したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、老朽化対策としての建物附属設備等の取得や、資産除去債務の計上に伴い建物及び構築物が379,220千円、市場販売目的ソフトウエアの投資等によりソフトウエア仮勘定が182,757千円それぞれ増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は9,721,615千円(前連結会計年度末7,873,792千円)となり、1,847,822千円増加しました。流動負債は5,191,298千円となり、757,807千円増加し、固定負債は4,530,316千円となり、1,090,015千円増加しました。