- 9691
- 2026/10/01
- 時価
- 181億円
- PER
- 8.37倍
- 2010年以降
- 赤字-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.18-1.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 13.18%
- ROA
- 7.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 78億9075万
- 2024年3月31日 +43.18%
- 112億9759万
個別
- 2023年3月31日
- 82億4919万
- 2024年3月31日 +36.22%
- 112億3715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額8,554,304千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。2024/06/19 15:29
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,863,198千円は、本社建物及び新データセンター等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,923,465千円には、各報告セグメントに配分していない製造補助部門費 △198,012千円及び全社費用△1,725,452千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額10,428,909千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,097,403千円は、本社建物及び新データセンター等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/19 15:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/19 15:29
・有形固定資産
主に業務用設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/19 15:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/06/19 15:29前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)車両運搬具 1,203 千円 7 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/19 15:29前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 1,330 千円 1,479 千円 工具、器具及び備品 1,045 166 計 2,375 1,645 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/19 15:29 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/19 15:29
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産、負債、純資産)2024/06/19 15:29
当連結会計年度末における資産合計は21,840,198千円(前連結会計年度末18,819,522千円)となり、3,020,676千円増加しました。流動資産は386,169千円減少し、10,542,602千円となりました。固定資産は3,406,845千円増加し、11,297,596千円となりました。
流動資産の減少要因は、売掛金が676,348千円増加しましたが、現金及び預金が1,007,673千円減少したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、建設仮勘定が2,801,620千円、退職給付に係る資産が539,956千円、それぞれ増加したこと等によるものです。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 市場販売目的のソフトウェアの減価償却は、製品ごとに未償却残高を、見込販売収益を基礎として当事業年度の実績販売収益に対応して計算した金額と残存有効期間に基づく均等配分額のいずれか大きい金額で償却を行うものとしております。見込販売収益が減少した場合、ソフトウェアの減価償却費が増加する可能性があります。2024/06/19 15:29
4.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 仕掛品…………個別法による原価法2024/06/19 15:29
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)