KSK(9687)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億27万
- 2011年9月30日 -75.56%
- 1億4672万
- 2012年9月30日 +264.11%
- 5億3423万
- 2013年9月30日 -66.01%
- 1億8156万
- 2014年9月30日 +29.98%
- 2億3600万
- 2015年9月30日 +20.76%
- 2億8500万
- 2016年9月30日 +85.26%
- 5億2800万
- 2017年9月30日 +7.95%
- 5億7000万
- 2018年9月30日 +19.12%
- 6億7900万
- 2019年9月30日 -34.76%
- 4億4300万
- 2020年9月30日 +190.74%
- 12億8800万
- 2021年9月30日 -73.91%
- 3億3600万
- 2022年9月30日 +194.05%
- 9億8800万
- 2023年9月30日 -16.9%
- 8億2100万
- 2024年9月30日 -47.38%
- 4億3200万
- 2025年9月30日 +244.44%
- 14億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/07 11:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、821百万円の収入(前年同期は988百万円の収入)となりました。これは主に法人税等の支払314百万円、賞与引当金の減少261百万円等の減少要因があった一方で、税金等調整前四半期純利益の計上995百万円、売上債権の減少172百万円、営業活動によるキャッシュ・フローのその他に含まれる預り金の計上112百万円等の増加要因があったことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/11/07 11:48
前第2四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び「助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」に表示していた△0百万円及び「助成金の受取額」0百万円は、「その他」として組替えております。