KSK(9687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6300万
- 2014年6月30日 -42.86%
- 3600万
- 2015年6月30日 +213.89%
- 1億1300万
- 2016年6月30日 -23.89%
- 8600万
- 2017年6月30日 +31.4%
- 1億1300万
- 2018年6月30日 -21.24%
- 8900万
- 2019年6月30日 -16.85%
- 7400万
- 2020年6月30日 +29.73%
- 9600万
- 2021年6月30日 +46.88%
- 1億4100万
- 2022年6月30日 +61.7%
- 2億2800万
- 2023年6月30日 +1.32%
- 2億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後成長が期待されるイメージセンサーなどの半導体分野並びに組込ソフトウェア開発の受注が伸長しております。通信機器部品の機構設計、医療装置の設計開発業務に関しても引き続き堅調に推移していること等から、売上高は922百万円(前年同期比2.3%増)、セグメント利益は242百万円(前年同期比4.6%増)となりました。2023/08/04 14:01
(ロ)ITソリューション事業
スマートデバイス検証サービスや自社開発したパッケージソフトウェアの受注が引き続き伸長しております。その他システム開発、モバイルアプリ開発案件も契約条件の改善が進み、堅調に推移していることから、売上高は1,208百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は231百万円(前年同期比1.4%増)となりました。