KSK(9687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8200万
- 2014年9月30日 -30.77%
- 1億2600万
- 2015年9月30日 +113.49%
- 2億6900万
- 2016年9月30日 -19.33%
- 2億1700万
- 2017年9月30日 +15.21%
- 2億5000万
- 2018年9月30日 -28.8%
- 1億7800万
- 2019年9月30日 -3.93%
- 1億7100万
- 2020年9月30日 +7.6%
- 1億8400万
- 2021年9月30日 +59.78%
- 2億9400万
- 2022年9月30日 +51.02%
- 4億4400万
- 2023年9月30日 +34.46%
- 5億9700万
- 2024年9月30日 +10.39%
- 6億5900万
- 2025年9月30日 +37.78%
- 9億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後成長が期待されるイメージセンサーなどの半導体分野並びに組込ソフトウェア開発の受注が伸長しております。医療装置の設計開発業務に関しても、より上流工程を担う等、引き続き堅調に推移している一方、半導体市況の回復の遅れ等から、売上高は1,838百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は474百万円(同5.4%増)となりました。2023/11/07 11:48
(ロ)ITソリューション事業
スマートデバイス検証サービスや自社開発したパッケージソフトウェアの受注が引き続き伸長しております。その他システム開発、モバイルアプリ開発案件も契約条件の改善が進み、堅調に推移していること等から、売上高は2,602百万円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益は597百万円(同34.5%増)となりました。