- 9687
- 2026/09/10
- 時価
- 355億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 5.94-17.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.41-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 9.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 3300万
- 2014年3月31日 -15.15%
- 2800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果取得した資金は443百万円(前連結会計年度比47.3%減)となりましたが、これは主に税金等調整前当期純利益の計上(854百万円)や減価償却費(138百万円)、退職給付に係る負債の増加(608百万円)及び仕入債務の増加(69百万円)などといった増加要因があった一方で、退職給付引当金の減少(555百万円)や売掛債権の増加(265百万円)、法人税等の支払(407百万円)といった減少要因があったことなどによるものであります。2014/06/30 13:32
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は284百万円(前連結会計年度比78.6%増)となりましたが、これは主に有価証券の償還による収入(1,300百万円)といった増加要因があった一方で、有価証券の取得による支出(1,299百万円)や有形固定資産の取得による支出(64百万円)、投資有価証券の取得による支出(201百万円)などといった減少要因があったことなどによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より397百万円少ない443百万円の資金を得ました。これは主として、税金等調整前当期純利益の計上や減価償却費及び退職給付に係る負債の増加などといった増加要因があった一方で、退職給付引当金の減少や売掛債権の増加、法人税等の支払いといった減少要因があったことなどによるものであります。2014/06/30 13:32
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より125百万円多い284百万円の資金を使用しました。これは主として、有価証券の償還による収入といった増加要因があった一方で、有価証券の取得による支出や有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の取得による支出などといった、減少要因があったことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度より35百万円多い130百万円の資金を使用しました。これは主として、短期借入れによる収入といった増加要因があった一方で、短期借入金の返済による支出、自己株式取得による支出といった減少要因があったことなどによるものであります。