売上高
連結
- 2013年3月31日
- 26億1600万
- 2014年3月31日 +0.61%
- 26億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/30 13:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,937 6,148 9,289 13,045 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 126 377 595 854 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ネットワークサービス事業」は、通信・コンピュータ関連システムの構築・現地調整・運用・保守、CADシステムの運用管理、サポートセンター業務をしております。2014/06/30 13:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
工事完成基準2014/06/30 13:32 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産、負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。2014/06/30 13:32 - #5 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループでは、情報インフラ整備や保守業務と言った事業分野が引き続き業績を牽引する一方で、収益面においては半導体設計関連事業での採算性改善はあったものの、社内基幹システムの入替に伴うコストや採用活動に関する経費が増加したことなどにより、減益となりました。2014/06/30 13:32
以上の結果、当連結会計年度の売上高は130億45百万円で5億19百万円の増加(前連結会計年度比4.1%増)、経常利益は8億49百万円で34百万円の減少(前連結会計年度比3.9%減)、当期純利益は4億84百万円で55百万円の減少(前連結会計年度比10.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (工事進行基準)2014/06/30 13:32
当社グループは、進捗部分について成果の確実性が認められる契約については、売上高及び売上原価について工事進行基準を採用し、工事の進捗率の見積りは原価比例法を採用しておりますが、工事収益総額、工事原価総額及び決算日における工事進捗について、当初の見積りに反して信頼性のある見積りができなくなった結果、成果の確実性が失われたと判断した場合、認識された収益額に影響を及ぼす可能性があります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
工事完成基準2014/06/30 13:32 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/30 13:32
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 23百万円 18百万円 仕入高 359百万円 288百万円