- 9687
- 2026/09/08
- 時価
- 357億円
- PER 予
- 12.34倍
- 2010年以降
- 5.94-17.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.41-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 9.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億8300万
- 2014年3月31日 -3.85%
- 8億4900万
個別
- 2013年3月31日
- 5億4600万
- 2014年3月31日 +0.92%
- 5億5100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループでは、情報インフラ整備や保守業務と言った事業分野が引き続き業績を牽引する一方で、収益面においては半導体設計関連事業での採算性改善はあったものの、社内基幹システムの入替に伴うコストや採用活動に関する経費が増加したことなどにより、減益となりました。2014/06/30 13:32
以上の結果、当連結会計年度の売上高は130億45百万円で5億19百万円の増加(前連結会計年度比4.1%増)、経常利益は8億49百万円で34百万円の減少(前連結会計年度比3.9%減)、当期純利益は4億84百万円で55百万円の減少(前連結会計年度比10.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、需要が縮小する分野から拡大が期待できる分野へと経営資源のシフトを行うと共に、不採算案件の発生防止、厳しい採用環境の中、必要な人材を確保するために業界未経験者の採用や外部委託を活用し受注拡大に努めてまいりました。2014/06/30 13:32
この結果、当連結会計年度の売上高は、13,045百万円で前連結会計年度比519百万円(前連結会計年度比4.1%増)の増となり、営業利益は基幹システムの入替や採用経費などの増加により809百万円と前連結会計年度比31百万円(同3.8%減)の減、経常利益は849百万円で前連結会計年度比34百万円(同3.9%減)の減、当期純利益は復興特別法人税の前倒し廃止などの影響により484百万円で前連結会計年度比55百万円(同10.3%減)の減となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について