営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6500万
- 2015年6月30日 +253.85%
- 2億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/05 9:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △337 四半期連結損益計算書の営業利益 65
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(平成27年4月1日から平成27年6月30日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/08/05 9:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △332 四半期連結損益計算書の営業利益 230 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループでは、新たに採用した新卒者に対し基礎教育の実施と成長分野への配属を行いました。引き続き「健康経営宣言」に沿って従業員の健康増進による生産性の向上を目指すとともに、今後は企業イメージの確立に向けてブランディングを進めてまいります。2015/08/05 9:38
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,153百万円で128百万円の増加(前年同四半期比4.2%増)、営業利益は230百万円で165百万円の増加(前年同四半期比253.7%増)、経常利益は244百万円で169百万円の増加(前年同四半期比228.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154百万円で108百万円の増加(前年同四半期比238.7%増)となりました。
なお、前第1四半期連結会計期間に創立40周年記念事業を実施し総額112百万円の費用支出があったため、当第1四半期連結累計期間との対比で各利益金額が大きく増加しております。