- 9687
- 2026/09/08
- 時価
- 357億円
- PER 予
- 12.34倍
- 2010年以降
- 5.94-17.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.41-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 9.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9億5100万
- 2016年3月31日 +22.61%
- 11億6600万
個別
- 2015年3月31日
- 6億3800万
- 2016年3月31日 +35.89%
- 8億6700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループでは新卒の採用や中途採用の強化を行うとともに、需要が旺盛な分野への技術者シフトや受注単価改善に向けた交渉を継続的に行い、取引の拡大と収益性の向上に努めてまいりました。2016/06/29 14:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は13,859百万円で485百万円の増加(前連結会計年度比3.6%増)、経常利益は1,166百万円で215百万円の増加(前連結会計年度比22.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は705百万円で180百万円の増加(前連結会計年度比34.4%増)となりました。
なお、当連結会計年度より「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、需要が縮小する分野から拡大が期待できる分野へと経営資源のシフトを行うと共に、不採算案件の発生防止、厳しい採用環境の中、必要な人材を確保するために新卒採用および業界未経験者の中途採用や外部委託を活用し受注拡大に努めてまいりました。2016/06/29 14:22
この結果、当連結会計年度の売上高は、13,859百万円で前連結会計年度比485百万円(前連結会計年度比3.6%増)の増となり、営業利益は1,125百万円と前連結会計年度比213百万円(同23.3%増)の増、経常利益は1,166百万円で前連結会計年度比215百万円(同22.7%増)の増、親会社株主に帰属する当期純利益は705百万円で前連結会計年度比180百万円(同34.4%増)の増となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について