営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億3000万
- 2016年6月30日 -24.35%
- 1億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/04 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △332 四半期連結損益計算書の営業利益 230
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年6月30日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/08/04 9:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △370 四半期連結損益計算書の営業利益 174 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループでは、経験者の採用が厳しいことから新卒者の採用数を増すとともに、研修期間を延長して人間力や技術力の向上を図りました。また、将来有望な分野への技術者の戦略的投入や、既存のパッケージソフトウェアの全面的な改良に着手するなど、今後の成長に向けた施策に取り組んでまいりました。2016/08/04 9:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,226百万円で73百万円の増加(前年同四半期比2.3%増)、営業利益は174百万円で56百万円の減少(前年同四半期比24.3%減)、経常利益は186百万円で57百万円の減少(前年同四半期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120百万円で33百万円の減少(前年同四半期比21.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。