営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 7億600万
- 2016年12月31日 +5.95%
- 7億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/06 13:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,091 四半期連結損益計算書の営業利益 706
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/06 13:28
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,179 四半期連結損益計算書の営業利益 748 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループでは、市場の需要への対応と将来の持続的な発展を見据えて、新卒および中途の採用活動や人材育成に注力するほか、パッケージソフトウェアの全面改良に取り組んでおり、引き続き積極的な投資を継続してまいりました。そのため、募集費、教育費、研究開発費等の経費が増加しておりますが、大口開発案件の進捗や投資有価証券の一部売却などを行ったことで、前年同期対比では増収増益となっております。2017/02/06 13:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,459百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益につきましては748百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益につきましては780百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては560百万円(前年同期比20.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。