営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億7400万
- 2017年6月30日 +17.24%
- 2億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/04 11:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △370 四半期連結損益計算書の営業利益 174
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年6月30日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/08/04 11:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △440 四半期連結損益計算書の営業利益 204 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループでは、引き続き住宅建設業者向けパッケージソフトウェアの全面改良を進めるとともに、不足する技術者は新卒採用により解消するという方針の下、今年度も昨年を上回る新卒者を採用し3ケ月間の基礎教育を実施するなど、今後の成長に向けた投資を行ってまいりました。また、受注単価についても積極的に改定交渉を行い、薄利案件の撲滅と利益率の向上に努めてまいりました。2017/08/04 11:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,555百万円で329百万円の増加(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は204百万円で29百万円の増加(前年同四半期比17.1%増)、経常利益は216百万円で29百万円の増加(前年同四半期比15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137百万円で17百万円の増加(前年同四半期比14.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。