営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億400万
- 2018年6月30日 -0.49%
- 2億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/06 11:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △440 四半期連結損益計算書の営業利益 204
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年6月30日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/06 11:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △446 四半期連結損益計算書の営業利益 203 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループでは拡大する市場の需要へ対応すべく、今年度も昨年を上回る新卒者を採用し、3ヶ月間の基礎教育を実施するなど、引き続き人材育成にも注力し、今後の成長に向けた投資を行ってまいりました。また、大幅にリニューアルした自社開発の住宅建設業者向けパッケージソフトウェアが完成し、本格的な受注活動を開始いたしました。2018/08/06 11:43
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,642百万円で86百万円の増加(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は203百万円で1百万円の減少(前年同四半期比0.6%減)、経常利益は215百万円で0百万円の減少(前年同四半期比0.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円で6百万円の増加(前年同四半期比4.4%増)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメント別の経営成績は次のとおりであります。