営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億5800万
- 2018年12月31日 +12.24%
- 9億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/06 13:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,315 四半期連結損益計算書の営業利益 858
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年12月31日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/06 13:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,339 四半期連結損益計算書の営業利益 963 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループでは、より高い品質が求められる市場の需要に対応するため、品質強化への体制づくりや、プレミアムサービスの創造に向けた施策を展開してまいりました。また、将来の持続的な発展を見据えた新卒採用活動の強化や、人材育成に注力する一方、外部のビジネスパートナーを積極的に活用し受注増加に努めてまいりました。2019/02/06 13:39
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,796百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益につきましては963百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益につきましては989百万円(前年同期比11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては664百万円(前年同期比11.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。