営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億6300万
- 2019年12月31日 -1.35%
- 9億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/06 15:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,339 四半期連結損益計算書の営業利益 963
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/06 15:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,503 四半期連結損益計算書の営業利益 950 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは積極的な採用活動の展開による新卒・中途採用の人材確保に努める一方、新入社員に対しては3ヶ月にわたっての基礎教育を実施する等により、人材育成、早期戦力化に向けた成長投資を積極的に行うことで、拡大する市場の需要へ機動的に対応できる体制づくりを整えてまいりました。2020/02/06 15:16
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,562百万円で765百万円の増加(前年同期比6.5%増)と前年同期比で増収となり、売上総利益は2,633百万円で169百万円の増加(前年同期比6.9%増)と前年同期比で増益となりました。一方、積極的な人材確保等に伴う販売費及び一般管理費の増加により、営業利益につきましては950百万円で13百万円の減少(前年同期比1.4%減)と前年同期比で減益、経常利益につきましては979百万円で9百万円の減少(前年同期比0.9%減)と前年同期比で減益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては652百万円で12百万円の減少(前年同期比1.9%減)と前年同期比で減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。