- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 3,963 | 8,268 | 12,562 | 17,274 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 181 | 508 | 980 | 1,637 |
2020/06/26 14:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ネットワークサービス事業」は、通信・コンピュータ関連システムの構築・現地調整・運用・保守、CADシステムの運用管理、サポートセンター業務をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
2020/06/26 14:35- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/26 14:35- #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
工事完成基準2020/06/26 14:35 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
なお、セグメント資産、負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。2020/06/26 14:35 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 14:35 - #7 役員の報酬等(連結)
d.業績連動報酬の指標、当該指標を選択した理由および業績連動報酬の額の決定方法
取締役の業績連動報酬に係る指標は、全社指標として、当該事業年度の業績予想公表値に対する、売上高、営業利益、当期純利益の3つの指標の達成率を勘案し、セグメント指標として、セグメント売上高伸び率、セグメント利益伸び率、セグメント利益率の3つの指標を勘案することとしております。当該指標を選択した理由は、業務執行の成果を客観的に測る指標として適切と考えられるためです。当事業年度における業績連動報酬額は、当該指標の実績値を基本として決定しております。
e.報酬額決定のプロセス
2020/06/26 14:35- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、企業価値向上と競争力強化のため、単なる量の追求から質の向上を重視する成長を志向し、筋肉質で効率的な企業体質づくりを推進してまいります。具体的な指標としては、売上高営業利益率8%を目標としております。2016年3月期以降、5期連続で売上高営業利益率は8%以上を確保しており、当連結会計年度において、売上高営業利益率は9.3%となりました。
(3)経営環境並びに中長期的な経営戦略と事業戦略
2020/06/26 14:35- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は17,274百万円(前連結会計年度比5.2%増)、経常利益は1,651百万円(同17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,083百万円(同16.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2020/06/26 14:35- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
2020/06/26 14:35- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
2020/06/26 14:35- #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の契約
工事完成基準2020/06/26 14:35 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 売上高 | 12百万円 | | 5百万円 |
| 仕入高 | 267百万円 | | 216百万円 |
2020/06/26 14:35