有価証券報告書-第48期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「システムコア事業」の売上高は3百万円増加、セグメント利益は1百万円増加し、「ITソリューション事業」の売上高は1百万円増加、セグメント利益は1百万円増加し、「ネットワークサービス事業」の売上高は29百万円増加、セグメント利益は6百万円増加しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「システムコア事業」の売上高は3百万円増加、セグメント利益は1百万円増加し、「ITソリューション事業」の売上高は1百万円増加、セグメント利益は1百万円増加し、「ネットワークサービス事業」の売上高は29百万円増加、セグメント利益は6百万円増加しております。