東洋テック(9686)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 30万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 945万
- 2010年3月31日 -96.37%
- 34万
- 2012年3月31日 +502.62%
- 206万
- 2013年3月31日 +71.55%
- 354万
- 2014年3月31日 -71.4%
- 101万
- 2015年3月31日 +287.67%
- 393万
- 2016年3月31日 +67.59%
- 658万
- 2017年3月31日 -19.69%
- 529万
- 2019年3月31日 +157.68%
- 1363万
- 2020年3月31日 -86.49%
- 184万
- 2021年3月31日 -6.19%
- 172万
- 2022年3月31日 -82.06%
- 31万
- 2025年3月31日 +324.84%
- 131万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/06/18 10:02
当連結会計年度末における流動資産の残高は、16,302百万円となり、前連結会計年度末に比べ583百万円増加しました。その主な要因は、ATM管理業務に係る受託現預金が45百万円、受取手形及び売掛金が340百万円、その他(立替金、前払費用等)が723百万円それぞれ減少しましたが、一方で現金及び預金が1,771百万円増加したことによるものです。
(固定資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/18 10:02
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクがありますが、売掛金の平均滞留期間は1ヶ月程度であります。投資有価証券は、株式、投資事業有限責任組合及び特定目的会社への投資並びに特別目的会社への匿名組合出資であり、信用リスク並びに市場リスクがあります。営業債務である買掛金、預り金、未払法人税等は、1年以内の支払期日であります。
短期借入金は主に経常運転資金の調達を目的としたものであり、長期借入金は主に設備投資及び手元資金の拡充並びに今後の経営計画を推進する上で必要な財務基盤の安定化を目的とした資金調達であります。社債は、長期運転資金および設備投資資金の調達等を目的としたものであります。金利は変動金利、固定金利の双方による借入を行っているため、借入および社債の一部において、金利変動のリスクを伴っております。当社グループでは各社が月次で資金繰表を作成し、金利変動リスクに対処すべく随時見直しを行いながら、全体としての資金管理を行っております。