東洋テック(9686)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 408万
- 2016年6月30日 +260.45%
- 1473万
- 2017年6月30日 -19.84%
- 1181万
- 2018年6月30日 +185.34%
- 3370万
- 2019年6月30日 -5.21%
- 3194万
- 2020年6月30日 -8.13%
- 2934万
- 2021年6月30日 +45.22%
- 4262万
- 2022年6月30日 -5.58%
- 4024万
- 2023年6月30日
- -535万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:36
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 警備事業 ビル管理事業 不動産事業 機械警備業務 1,849,930 1,849,930
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 東洋テックビルサービス株式会社において、統合直後の売上低迷、統合に伴う一過性の費用負担により当第1四半期連結会計期間において若干ながら営業利益ベースで赤字となりましたが、前年のような大幅な出遅れはなく、売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高は除く。)は、2,251百万円と前年同四半期と比べ129百万円の増収、セグメント損失(営業損失)は、5百万円と前年同四半期と比べ76百万円の損失の減少となりました。2023/08/10 9:36
(不動産事業)
不動産賃貸収入は安定的に推移しましたが、2023年5月の賃貸用不動産の取得にかかる諸費用が発生したため、売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高は除く。)は、97百万円と前年同四半期と比べ同水準だったものの、セグメント損失(営業損失)は、5百万円と前年同四半期と比べ45百万円の減益となりました。