- 9686
- 2026/08/28
- 時価
- 194億円
- PER 予
- 14.28倍
- 2010年以降
- 5.82-50.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋テック(9686)の外部顧客への売上高 - 警備事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 69億7305万
- 2014年9月30日 +3.44%
- 72億1269万
- 2015年9月30日 +4.11%
- 75億926万
- 2016年9月30日 +0.76%
- 75億6603万
- 2017年9月30日 +5.66%
- 79億9435万
- 2018年9月30日 +4.27%
- 83億3548万
- 2019年9月30日 +2.71%
- 85億6138万
- 2020年9月30日 -1.07%
- 84億7017万
- 2021年9月30日 +3.19%
- 87億4012万
- 2022年9月30日 +8.56%
- 94億8802万
- 2023年9月30日 +7.41%
- 101億9083万
- 2024年9月30日 +10.1%
- 112億2034万
- 2025年9月30日 +71.45%
- 192億3773万
有報情報
- #1 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/11/10 9:20
(警備事業)、(ビル管理事業)
2023年4月1日をもって、東洋テックビルサービス株式会社を存続会社として株式会社大阪フジサービスを消滅会社とする吸収合併を行うとともに、株式会社新栄ビルサービスを吸収分割消滅会社として大阪地区及び神戸地区における清掃事業を東洋テックビルサービス株式会社に承継する吸収分割を行い、同日、東洋テック姫路株式会社を存続会社として株式会社新栄ビルサービスを消滅会社とする吸収合併を実施しております。なお、上記のいずれの会社も当社の100%子会社であります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:20
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益(注) - - 203,749 203,749 外部顧客への売上高 9,488,028 4,392,358 216,806 14,097,193
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第2四半期連結累計期間における当社グループの事業セグメントごとの経営成績
(警備事業)
継続して取り組んでおります値上げの効果や、五大テック株式会社のグループ入り、新規受注の獲得等で堅調に推移し、売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高は除く)は、10,190百万円と前年同四半期と比べ702百万円の増収(7.4%増)、セグメント利益は299百万円と前年同四半期と比べ177百万円の増益(144.0%増)となりました。
(ビル管理事業)
清掃子会社2社の統合に伴う限定的な経費増加はありましたが、期待通りの統合効果を発揮した結果、売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高は除く)は、4,909百万円と前年同四半期と比べ516百万円の増益(11.8%増)、セグメント利益は、61百万円と前年同四半期と比べ103百万円の増益となりました。
(不動産事業)
売上高(セグメント間の内部売上高又は振替高は除く)は、212百万円と前年同四半期と比べ4百万円の減収(2.2%減)と概ね同基準となりました。セグメント利益は、新規投資物件の取得にかかる費用等もあり、25百万円と前年同四半期と比べ71百万円の減益(73.8%減)となりました。2023/11/10 9:20