- 9686
- 2026/08/28
- 時価
- 194億円
- PER 予
- 14.28倍
- 2010年以降
- 5.82-50.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/24 9:43
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が29,991千円減少し、退職給付に係る資産が145,066千円、利益剰余金は112,737千円それぞれ増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、13,366百万円となり、前連結会計年度末比784百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が1,863百万円増加したこと、有価証券が1,569百万円減少したこと、受託管理業務に係る受託現預金が390百万円増加したこと等によるものです。2015/06/24 9:43
当連結会計年度末における固定資産の残高は、11,011百万円となり、前連結会計年度末比972百万円の増加となりました。この主な要因は、不動産取得等により有形固定資産が468百万円、退職給付に係る資産が341百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末における流動負債の残高は、3,496百万円となり、前連結会計年度末比734百万円の増加となりました。この主な要因は、1年内償還予定の社債が200百万円、預り金が110百万円、未払消費税等が283百万円それぞれ前連結会計年度末に比べ増加したことによるものです。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/06/24 9:43
(注)簡便法を適用した制度を含みます。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 237,667千円 258,779千円 退職給付に係る資産 ― 千円 △341,720千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 237,667千円 △82,940千円