有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また機械警備事業から撤退する企業から、営業エリア内における約1,000件の警備先を受注するなど、機械警備事業の拡大にも努めてまいりました。2017/02/10 9:46
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、警備事業、不動産事業が堅調に推移し、前年同期比増収となりましたが、営業利益、経常利益については、特にビル管理事業において人件費や外注費等が想定以上に増加したことから、前年同期比減益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。