- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益、セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/23 12:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 12:42
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
また、会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
2017/06/23 12:42- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高合計では21,274百万円(前連結会計年度比456百万円、2.2%の増収)となりました。
(営業利益)
当社グループにおいて、引続き事業全般にわたる効率化を徹底した結果、営業利益は658百万円(前連結会計年度比43百万円、7.1%の増益)となりました。
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