9686 東洋テック

9686
2026/07/02
時価
184億円
PER 予
13.5倍
2010年以降
5.82-50.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.4-0.96倍
(2010-2026年)
配当 予
4.4%
ROE 予
5.4%
ROA 予
3.2%
資料
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東洋テック(9686)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
7億3100万
2009年3月31日 -10.52%
6億5413万
2010年3月31日 +14.58%
7億4953万
2011年3月31日 -29.45%
5億2882万
2012年3月31日 -30.07%
3億6979万
2013年3月31日 +33.14%
4億9232万
2014年3月31日 +43.58%
7億687万
2015年3月31日 -3.25%
6億8387万
2016年3月31日 -10.01%
6億1540万
2017年3月31日 +7.08%
6億5897万
2018年3月31日 +45.61%
9億5956万
2019年3月31日 +7.29%
10億2952万
2020年3月31日 +4.83%
10億7923万
2021年3月31日 -35.4%
6億9720万
2022年3月31日 +21.77%
8億4896万
2023年3月31日 -0.51%
8億4464万
2024年3月31日 +14.41%
9億6640万
2025年3月31日 +8.56%
10億4913万
2026年3月31日 +177.64%
29億1280万

個別

2008年3月31日
5億3328万
2009年3月31日 -11.53%
4億7180万
2010年3月31日 +10.32%
5億2047万
2011年3月31日 -38.44%
3億2040万
2012年3月31日 -39.98%
1億9231万
2013年3月31日 +55.91%
2億9983万
2014年3月31日 +26.62%
3億7965万
2015年3月31日 -12.76%
3億3120万
2016年3月31日 -8.86%
3億186万
2017年3月31日 +49.67%
4億5181万
2018年3月31日 +1.16%
4億5703万
2019年3月31日 +39.32%
6億3675万
2020年3月31日 -40.51%
3億7879万
2021年3月31日 -59.94%
1億5173万
2022年3月31日 +24%
1億8814万
2023年3月31日 +137.86%
4億4752万
2024年3月31日 +3.64%
4億6382万
2025年3月31日 -14.37%
3億9715万
2026年3月31日 +311.89%
16億3586万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益、セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/18 10:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 10:02
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
2026/06/18 10:02
#4 役員報酬(連結)
ニ.業績連動報酬の決定に関する方針
業績連動報酬については、当社グループが注力している本業の収益力の向上を最も示した指標として連結営業利益を短期にすえて、持続的成長の観点から過去5年間の連結営業利益の平均値を基に決定し、毎年一定の時期に賞与として支給しております。
代表取締役を除く業務執行取締役については、会社業績目標のほか、担当業務における目標と一致すべく個人別指標を導入しています。なお、業績連動報酬の算定式、指標、目標数値、構成比率、実績値及び達成率は、以下に記載のとおりです。
2026/06/18 10:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループの業績は次のとおりとなりました。
「大阪・関西万博」の開催期間中における大規模な警備・清掃業務を完遂したことに加え、前期より継続して取り組んでまいりました適正価格への改定交渉が概ね浸透したことにより、売上高は大幅に拡大いたしました。その結果、売上高は、43,071百万円、前期比8,146百万円、23.3%の増収となりました。利益面では、万博関連収益の計上に加え、前期のM&A費用や万博関連の先行投資負担の解消、不採算案件の整理に伴う収益構造の改善が寄与し、各利益ともに大幅な増益となりました。また、人手不足への対応として、ITを活用した警備効率の向上や、グループ内のリソース最適化を推し進めたことも、収益性の底上げに寄与いたしました。その結果、営業利益は2,912百万円、前期比1,863百万円、177.6%の増益、経常利益は2,996百万円、前期比1,933百万円、181.8%の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1,968百万円、前期比1,275百万円、184.1%の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/18 10:02

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