営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億4896万
- 2023年3月31日 -0.51%
- 8億4464万
個別
- 2022年3月31日
- 1億8814万
- 2023年3月31日 +137.86%
- 4億4752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益、セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の取引消去によるものです。2025/06/18 10:38
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/18 10:38
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/18 10:38
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。 - #4 役員報酬(連結)
- (1)会社業績目標数値、構成比率2025/06/18 10:38
(2)個人別業績目標目標(KPI) 目標数値 構成比率 実績値 達成率 連結営業利益 900百万円 70% 844百万円 93.1% 連結営業利益(過去5年間の平均値) 922百万円 30%
個人別の業務執行状況に対する実績、取り組み状況等を数値化しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面では、警備事業が好調に推移し、また五大テック株式会社のグループ入り、東洋テックビルサービス株式会社の発足で事業基盤強化を図ったことで 、売上高合計は、30,139百万円、前期比2,673百万円、9.7%の増、12期連続の増収となりました。2025/06/18 10:38
利益面では、東洋テックビルサービス株式会社発足時の一過性費用等もありビル管理事業は苦戦しましたが、 好調な警備事業が牽引し、営業利益は844百万円、前期比4百万円、0.5%の減益、経常利益は964百万円、前期比68百万円、7.7%の増益、となりました。投資有価証券売却益237百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、741百万円、前期比282百万円、61.4%の増益となりました。
事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。